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札幌移住を考えられている方へ 2 [雑感]

札幌に移住して約1年半が経過しますが、

東京に居た頃のようにイキイキとした生活が営めていない。

どの環境においても自分をコントロールすれば楽しく人生を

送ることがで出来るものと何度か言われたことがありますが、

理解はしています。

ただ、札幌社会に身を置いているということに関しては

覚悟して生活をしないと危険だと思っております。



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年末に久しぶりに東京へ行って感じたことは、

色んなサービスが一つ一つ行き届いてる感じで、

質が高い、すなわちレベルが、土俵が違う。

それでいて公の場では譲り合いの気持ちを持った方々が多い印象を受ける。

数日間だけでもとてもフレッシュな気持ちになれる場所だった。

札幌に居るメリットはほとんど無いので移住を計画しているが、その思考さえも

最近は疲れ過ぎててやられてしまっているような・・

以前もまとめてみましたが。

[メリット]

・食べ物がおいしい

・空気がキレイ

・春夏秋冬のイベントごとが盛ん


[デメリット]

・札幌社会だと人間関係に疲れる(保守的な人が多い、差別的)

・物価が高いくせに、給料はかなり安い

・札幌(北海道)はうつ病発症日本一(それだけ社会、環境が病んでいることの証)

・冬は寒く日照時間が短い




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とにかく札幌社会は腐っている。

なぜ腐るか?組織が変な人達で成り上がっていてるからとしか考えられない。

もちろん視野が広くキャパが大きい素晴らしい方に出会うことも出来ますが、

その確立は非常に小さく、変な人達の人間関係に疲れると思います。

批判をくらっても何とも思いませんが綴ってみました。

ただ私が経験した札幌社会の実態です。

「嫌札幌ブログ」というサイトも出来上がってるくらいなので、

相当すごい威力なんでしょう(笑

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札幌人の特徴がすごい・・ [雑感]

筋トレとは関連のない記事で失礼します・・

今回は以前書かせていただいた札幌に移住したことについての続編みたいな感じで書いていきます。

最近、本当に知れば知るほど目をつむりたくなる位、

札幌の人達の人柄、考え方、特に人間としてのキャパの狭さに驚く日々を送っております。

皆が皆そうではないというのは承知の上なのですが、

それでもハッキリ言える事は、北海道出身で道外へ出たことのない人達は、

ほとんどが同じ考え、感覚を持っており、東京から戻ってきた私には

到底理解が出来ない(というより不可能か?)世界の人達です。

一番厄介なのが札幌でずっと働き続けてきた会社員の上司と、

その周りを取り囲んでいる部下たちで成り立っている組織です。

というか、札幌はほぼそういう人達で成り立っていると思うので、

まず私の場合は働く働かない以前に、関わりたくない人達で溢れ返っています。



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転職中、色んな会社の人達を見てきましたが、なんだか勘違いされてる方が多く、

無駄にプライドが高い上に、人を思いやる気持ち、自分だけ良ければ良しという雰囲気、

新しい考えを持った人に対してはすぐに保守的になる、組織は上辺だけで成り立っていて

中身はからっぽ、それでいて無駄に格好つけようとしている。

IターンもしくはUターン者にはバリアを張ってくるというイメージです。

これらのことは実際に移住された方も感じている事実で、実際にネット上でも

札幌人の性格や特徴で沢山出ています。

道外から来られた方の感想には”井の中の蛙”な人が多いとのことです。

今後、私が願うことは日本各地から札幌移住者が増えることにより、

ずっと住み続けてきた、いわゆる”札幌人”がいなくなることです。

もちろん、普通の人も居るとは思いますが、

こんなにも分かりやすく特徴が現れているのは異常です。

札幌至上主義な人から見れば、逆に東京の人が異常とか言うのでしょう。

でも日本で色んな地域から一番人が集まるのが東京ですから

人間の多様な価値観を取り入れて成り立っているというのがやはり

素晴らしいことだと札幌に移住してからは本当に考えさせられます。

北海道人の私でも北海道が嫌いになるという・・

いや、中途半端な都会風の札幌がおかしいだけか。

そうであることを願うばかりです。



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こう書きながらも、もう少し札幌生活を頑張っていきます。

移住を考えられている方は、ぜひ参考にしてみてください。

経験上の事実を綴っているので、特に仕事探しにおいてなんとなく

どういう人達が多いのかイメージを掴んでいただきたいのです!

宮本武蔵の「我以外皆我師」は素晴らしい言葉ですが、

札幌においては「我以外皆我敵」って感じになります(汗

自分のエネルギーを変な人達に奪われないように、

常に自分の軸を持ち生活あるのみです。








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札幌移住を考えられている方へ [雑感]

だいぶ前の記事で東京からUターンして札幌に戻ったときの感想といいますか、感じたことを綴ったのですが、今回は私自身の経験を通して札幌へ移住することを考えている方向けに、一年間を通して感じたこと、メリットやデメリットをお伝えできればと思います。

まず私が札幌に移住を決めた一番のきっかけは環境的な要因です。

以前は東京で生活をしておりましたが、個人的に夏の猛暑に毎年耐えなければならないことが苦痛だったこと、一番は放射能汚染で既に住めないほど現状が酷いということです。

http://matome.naver.jp/odai/2134518380321951301

↑ 放射能汚染?なんのこと?と思われた方は、ぜひ、ここで実態をしっかりと確認なさって下さい。
今後の人間の生命に関わる大問題です。




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向こうに居た頃は仕事自体とても充実していて毎日良い刺激を受けていました。

なんといっても全国から色んな人達が集まるのが東京なので、人それぞれ価値観が多様なので、個性がはっきりしている人が多い印象でした。

色んな人の考え方、価値観に触れることで自分の考えの中には無かった引き出しが増えたり、物事に対する考え方が変わったりと今後の人生で役立つ体験ばかりさせていただきました。

そのおかげで自分の考え方のキャパが確実に広くなったことは最高の財産だと感じています!

それでは、札幌に来てからのお話に移りたいと思います。

札幌では仕事の幅が限られてしまうという覚悟の上移住しましたが、その仕事に対する人々のスタンスというのでしょうか、考え方、土俵がそもそも違いすぎてショックを受けています。

どういうことか説明いたしますと、例えば接客業だとサービスがとても大切になってくると思いますが、そのサービス一つをとっても東京で受けてきたものと札幌ではあまりにもレベルの差が顕著で、信じられない事が本当に多いのです!

お客さんが商品について質問や投げかけをしても、あまり反応がよろしくなく、適当に答える。
私の携わってきたフィットネス業界においては印象として、どこのクラブも接客はほとんどせずにスタッフは立っているだけ、何かお客さんに話しかけられたら答えるだけ。

もはや「フィットネスクラブ」ではないくらいなので一層の事「健康ランド」にすべきでしょう。

基本的に会社側の考えも出来るだけ自分達よりも「能力の高い人」や「個性が強い人」を拒む傾向が強いみたいで、常に組織側のことを第一とし保守的な考えの企業が多いようにしか思いません。

実際、私の知り合いもほぼ一年通して就活してましたが、どこの企業に行って面接をしても会社のキャパの狭さ、レベルの低さを感じています・・
また、沢山資格を持っていて経験もある分、会社側が自分達のテリトリーに影響を及ばさないようにと守りに入り不合格にさせられる、この繰り返しです[たらーっ(汗)]

この結果より札幌では仕事に対して、毎日働く者同士当たり障りなく平穏に過ごすことを中心的な考えとしていて、それ以上のこと、何か一歩踏み出して新しい事に取り組もうという向上心がそもそも無い人達が多い場所と結論付けました(笑

あと、札幌はずっと北海道で生まれ育ってきた人達、他の世界を知らない人が(他が凄かったとしても、札幌が一番だと思っている人達)多く、他の移住された方のブログも参考にしましたが「札幌至上主義」感が物凄い伝わってきます。

今となっては所詮、地方都市で中途半端に成り上がっている「都会もどき」としか私は思っておりません。

たまたま程よく自然があり、お買い物するにも便利なスーパーも多く感じて決めた土地が札幌というだけです。

ちょっとゴチャゴチャなり過ぎたので移住する上メリットとデメリットを分かりやすくまとめます。


札幌のメリット

・食べ物が全般的に美味しい、グルメ通な方には良いです

・季節に応じたイベントが盛んなので、春夏秋冬を満喫したい方には良い所

・空気がキレイ



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札幌のデメリット

・札幌至上主義が強くそれに馴染むにはある程度覚悟がないと無理がある(笑

・仕事に対してルーズな面が多くいつもマイペースで働き辛い。保守的。

・テレビやCMが北海道ならではだが、内容が本当につまらない、くだらない。

・自分の考えや価値観を押しつぶすような企業が多い(個人が秘めている可能性を無くされる)。


こんなところでしょうか。

はっきり言って仕事をするところではないというのが私の感想です。

最近は、農家で農作業を黙々と行っているほうが札幌民と関ることがないので良いと思うようになりました。

そのため今後はアルバイトをしながら、一方で自分のやりたいこと、特技を生かして徐々に個人事業を行えるように人生を考えてます。

札幌で一生企業で働いて生活なんてとんでもない話です[あせあせ(飛び散る汗)]

高校の頃は、先生が「社会に出たら厳しい世界が待ってるんだぞ!」とか抜かしてましたけど、会社に染まって働けば働くほど「人間の質」が悪くなっていくんじゃないの?って感じです・・

「一般常識ないな」とか「社会人として失格」だとか、色々言ってくる人ほど説得力の無い人柄だったりするので、そういう人達と関わるだけで自分のカルマが消費され時間も無駄になります。

たった一度の人生を無駄にしないように、人生というステージをどう過ごして何をしたいか?

最終的には運動を通して、体の悩みをもたれている年配の方、正しいトレーニング方法、本質的なものを私は広めて行き、どんな形であれ助けを必要としている人を救っていきたいですね。

常に視野を広く保ち、自分を失わず行動あるのみ。

これに尽きます。

これから移住を考えられてる方は「仕事」のことはある程度覚悟が必要にはなってくると思いますが、そこを割り切れるようでしたら大丈夫だと思います。

長々と失礼いたしました、よろしければ一つの参考になさってみてください。






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景色がコント [雑感]

また面白い動画がアップされていましたので載せておきたいと思います。

キャスターがここまでストレートにツッコミを入れるのは中々珍しいことだと思いますね(笑



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↑ 首相からした安保法制の国民への分かりやすい例が動画の23:40~始まる火事の絵みたいなのですが、かなり曖昧で伝わり切らない(というより理解するのが不可能)解説と、それを聞きながらも女性キャスターに「何を例えているかわからない」と突っ込まれている様子があまりにも可笑しくて、人命にかかわる大切な法案についての討議にもかかわらずい、いつの間にかコントになっているようにしか思えませんでした・・

女性キャスターの突っ込みのあとも、画面下のツイッター欄には「全然わからないんですが。総理の説明」と表示されています。

話を聞いていると [ アメリカとの絆 > 国民の命 ] 強調しているようにしか感じません。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7283.html

真実を探すブログさんから引用させていただきましたが、2016年度の予算をアメリカが組んでしまっているという現実を考えると、私たちの首相は何が何でも法案を通過させざるを得ない状況といいますか、アメリカからの圧力も凄いのではないでしょうか?

アメリカ陸軍兵士4万人を削減する案が本当に通過したらその穴を埋めるのが日本の自衛隊という流れが現実的で怖いです。

もし仮に自分が兵士として、この法案のおかげで戦場に駆け出す立場になるのでしたら、自害したほうがマシだと考えます。
仮に命が助かったとしても、政治家の指令により操られてしまうことに対するプライドが私の場合は許さないですね。

海外の事例で後方支援した兵士の方々の精神状態は、無事帰国出来たにも関わらず、あまりにも恐怖感が脳裏に焼きついてしまい精神的におかしくなってしまう方が非常に多いという結果もあります。



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アフターケアのこと、一人一人にかかる多大な負担、お金なんかでは償えるようなことではとてもありません!

これは立場の弱い国民に対する国家的なパワーハラスメントですね。

人生どれだけ長く生きるかではなく、今をどう生きるか?

最近はますます考えるようになりました。

神様は自分の中に常にいることを信じて、今後の成り行き、結果がどうあれ、自分を見失わずに
マインド次第で幸せの感覚も変わるということも忘れず注意していきたいです。



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ホリエモンに学ぶ [雑感]

近畿大学の卒業式での堀江貴文さんの演説をご存知でしょうか?



↑ 今後の日本の経済、特にグローバル化による変化について事を淡々と語られております。

私は堀江さんに対して、この動画を見る前までは「前科のあるお金にうるさい社長」ぐらいのイメージしかもっていなかったのですが、いまでは学校の先生たる存在に思えます。

いや、それを超えていますね・・

堀江さんの場合なんといっても、例え前科があっても、人に裏切られようが過去を顧みず「今を一生懸命生きている」ので過去のことをキッパリ忘れて楽しくいられるというこのマインド[ひらめき]

このマインドは非常に参考になります。

こう考えることで、不幸続きの人生(だと仮に自分で思っていたとしても)でも受け止め方を変えると自分自身にかかる負担がなくなりますよね。



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私は現在25歳ですが、21歳までの自分の人生、出来事、人脈、捨てることにしています。

何故ならば、22歳のときにある方との出会い(環境的要因)のおかげで自分の殻を破ることが出来て初めて「自分らしさ」が発揮できるようになったのもこの時だからです。

たまたま、この出会いを作ってくれたのが大学の授業をサボり(ダメですがw)夢中になって行っていた「ウエイトトレーニング」です。

本当に感謝しています[ひらめき]

何かに必死こいていれば必ずどこかで見てくれている人はいるんだと学んだ時期でした。

必死こいてやるにしてもちろん家に篭ってではなく、とりあえず外に一歩踏み出すことが大切ですね。

私の殻を破ってくださった方なのですが、なんと面白いことに「ナンパ師」をやられている関西出身の方だったのですが、その頃は極度の人見知りで知り合いもいなかったので、人に話しかけてもらうことさえ考えられないほど酷い状況でした。

ナンパというとチャライだとか遊び人のやることってイメージが強いと思いますが、それは水商売のしつこいキャッチですとか、そっちの世界の人が「しつこい」からそういうイメージになったんだと思っています(自分勝手な考えですが)。

私にとってこの時教わったナンパというのは一種の自分の殻破りの訓練で、「全く知らない人に声をかけてみる」という行動自体が凄い勇気がいります[あせあせ(飛び散る汗)]

ナンパというよりかは私の中では「お声がけの練習」って決めて、その方と一緒に頑張ってみました。

ここ何年も自分から話しかけるということ自体していなかったので、それが出来たことで凄く自信がついたのです。

人と話すための当たり前の段階を踏み出すことに成功しました、そしてお声がけまでいったら次はお食事に誘ってみるという段階があります。

意外なことに始めてから2~3日で始めて女性とのお食事までクリアすることが出来たことは、今になっても自分でよくあそこまでやったなぁ^^と感心してしまいます。

たかがナンパなのですがお互いの駆け引きから学ぶこと、「どうしたら初対面の人を楽しませることができるか?」、「どうしたら自然な会話へとつながるか?」、頭がフル回転するのでかなり現実的な脳トレだと思います[ひらめき]

相手のことを考えない自分本位な「しつこいナンパ」は絶対にダメです[パンチ]

こういう人達がイメージを崩していますから、硬派なものになっていってほしいです!



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この経験のおかげで最初はフィットネスクラブのトレーナーとして働くまでに至りまして、むしろ接客大好き人間に変わりました。
そこで好きなウエイトトレーニングを仕事と生かすことができたこと、またそれを広めることでお客様に感謝してもらえることが何よりの励みとなり、最高の御褒美でした[手(グー)]

あのまま人見知りが続いていたら、今頃どうなっていたことやら・・と恐ろしい限りです。

でも逆に人見知りだったからこそ、今の自分がよりハッピーでいられるということもあります。

牢獄から出てきて、普通の生活が出来ると幸せに感じるのと似た感覚だと思います。

すみません。

一応、私の経歴といいますか経験を交えて文を書いてみるとこんなに複雑になってしまいました[あせあせ(飛び散る汗)]

それぐらい大きなターニングポイントだったので・・

話を堀江さんに戻しましょう。

えっと、マインドのことでした。

結局マインド次第で、自分が幸せに感じるか不幸に感じるかは変わるものなんだと思います。

このマインドを大きくするために私が常に心がけていることは小さなことでも「感謝」することです。

「感謝」の気持ちを忘れるといつの間にか傲慢な人間になる気がするので。

これは自分自身の中で少しずつ訓練として行うことで「当たり前」にしていきたいです。

そうすると自然と周りに感謝されて人生も充実してくるもの、そう信じております^^

ぜひ、堀江さんのスピーチ一度だけでなく、繰り返し見ていただきたいです!

長々と失礼しました m(_ _)m



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テレビという茶番 [雑感]

安保法制強制可決のことで国会で、日本中で大問題になっていますが、いくら騒いでもデモ、ストライキをやっても、マニュアル通り日本の首相がアメリカとの裏で行われている約束を果たすため、オバマ大統領との信頼の為にやることをやったという感じですね・・

アメリカの番犬の日本である以上は、結局はアメリカの支配下に置かれているのに過ぎないのです。



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私も戦争なんて全く望まないですし、みんなが平和を願うことはあたりまえのことだと思います。

ただ、本当の現実というのはやはり裏で、テレビでは一切報道しない都合の悪い内容が裏で行われているのでそこに目をつけるべきです。

一番信用できるのはインターネットの情報です。

とくに大きなメディアが運営しているような記事ではなく、個人で運営されている方々のブログです。

インターネットだからこそ伝えられる真実が載っているのがブログで、放射能汚染の問題なんて特にはっきりとしたデータがでています。

私のオススメのお気に入りのブログは「真実を探すブログ」「wantonのブログ」です。

どちらのブログも共通した話題がでてきます。

テレビの報道内容の記事もございますが、なんといってもそれを面白いしてんで考察、解釈してくださっているので考え方がそもそも変わってきます。

考え方を深めてから普通にテレビを眺めてみると、茶番劇にしか見えなくなります^^

大衆に受け入れやすく編集して報道するのがテレビで、大衆には受け入れづらいけども、しっかりと考えを持った人達が受け入れやすいのがブログなのでしょう。

私も以前は、本当にのんびりとテレビを見てあたりまえのように情報を受け入れていました。

考えをもった人と出会うまでは、その人達がおかしい人達にしか見えなくて「何を言ってるのだか」という感じでしたね・・

でも私にとってはきっと人生のターニングポイントだったのでしょう、その年は次々と独自の考えを持った方達との出会いがあり、そこでやっと確信しました。

それから自分で世の中の現状、問題を考えるようになり、自発性が身について違った視点から情報を見れるようになりました。

その結果いま札幌に居ます。

人付き合いも直感といいますか、自分自身が変わってくると周りでお付き合いする人もガラッと変わってきたので、本当不思議なものです。

以前、物凄く生きていることに対してネガティブな考えになっていた時期があったのですが、その時期は不思議と宗教の勧誘を受けたり、ねずみ講にはめられそうになったり(笑)と不吉なことばかり身の回りで起きていたのを思い出します。

不吉というよりかは自業自得ですね・・

心が病んでそれが態度、オーラとして出ることで周から見える自分の姿というのは利用するのには最高の状態だったのでしょう[がく~(落胆した顔)]

私自身がそうだったので、ネガティブな雰囲気の人と一緒に居ると自分にもネガティブガ移りますから気をつけたほうが良いです

人間はいつでも変わることが出来る「きっかけ」というのが常に転がり落ちていると思います。

あとはそれを発見できるかどうか?

見極めることができるか?



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探究心をもって脳が疲労困憊しない程度、常に考えて考えて情報を見つめ直す癖をつけると良いかもしれないです。

「常識」という言葉なんて今の時代ないと思います。

人の価値観によって常識の捉え方も変わってきますからね。

こうやって思いを記事として綴るとおさらい出来ますし気分もスッキリ出来ますね[ひらめき]

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SNSも恐ろしい [雑感]

昨日からSNSのfacebookなるものを初めて登録してみたのですが、なんか友人申請が突然きたりしてとまどってしまいます[あせあせ(飛び散る汗)]

登録した目的はブログの情報を少しずつ公開したり、同じ考えを持った方々との情報共有や、トレーニング関連の役立つ情報を見たりする為です。



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ちょっとした知り合い程度の関係の人でも、携帯の連絡先が登録されているだけでこちらの情報が色々と分かっちゃうんですね[バッド(下向き矢印)]

まだド素人なのであれですが、設定をしたら改善できるのでしょうけど・・

「イイネ」ってやつの機能もちょっと理解できないですね。

すべての物事を「イイネ」って肯定して人それぞれが意見を言わなくなるのではないのでしょうか?

私的には反対の「ヨクナイネ」もあってほしいです。

SNSは「イイネ」を沢山もらうことが快感になるみたいで、それをいちいちチェックする癖がつくんですね・・

「イイネ」を沢山もらうことで、その人のボルテージ、ステータスが高まってるという錯覚に陥るのかなぁって考えます。

使い方によっては人間の思考回路を壊してしまうものじゃないでしょうか(ちょっと言い過ぎか)。

SNSもテレビと同じで、一種の宗教ですね。

否定をする訳ではないのですが、それで楽しむ人達が大概なんだろうなぁって思います。

それで生活の一部として充実しているのならそれで良いでしょう。

ただ、私としてはそれに染まりたくわないので、上手にfacebookを利用しないといけないです[ふらふら]

SNSにおける上辺だけの友人関係は絶対に必要ないですから。

人生において生涯ずっと付き合っていく本当の友人なんて実際、ほんのわずかしか居ないって言いますし。

こっちが友人だと思っていても、相手からは知り合いと思われていることも全然ありますし、絆って本当にお互いのことを分かり合っている人同士でやっと結びつくものだと思います。

情報を必要としている人達のためになるように、プラスに働く使い方をしっかりやっていこう。

そして、同じ分野の人達がどんなことをやっているのか?

物事に対してどのような捉え方をしているのか?

自分にとっても周りの方々にとってもプラスになるように利用したいですね[手(グー)]

世の中の皆様はSNSの在り方についてどうお考えなんでしょうか?^^

なんだかパッとしない記事になってしまいましたが、SNSに対する思いを綴ってみました。





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北海道のフィットネス文化 [雑感]

地域によるフィットネスの存在価値の違いをかいていきたいと思います。

本州の各地域に比べて北海道ではスポーツクラブで体を鍛える、運動するという習慣があまり馴染みがないみたいです。

というよりかは、価値あるものとして取り上げにくい環境である為しょうがないという感じでしょうか。



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スポーツクラブで運動する人といえば、純粋に体を動かすのが好きな人、体を鍛えたい人を、痩せたい人、と目的がはっきりした人が集まります。

ただ、東京に居た頃はお客様のニーズとして「たまたま近くで見かけたから」、「なんとなく」、「暇つぶしに」という感覚で来られてる方も多かったように思います。

東京は人口密度が高い為そうなるとも考えられます。

札幌と比較してみると人口も関連しますが、何より外気の環境の違いが影響出ているみたいです。

年中ジワジワと暑い地方だと薄着、肌の露出が増えるため「他人に見られている」という意識が自然と
出てきます。

そうなるとスタイルそのものを型どっている身体を変えないと見た目が変えられません。

「よし、ジムで運動だ」といった流れでしょうか[あせあせ(飛び散る汗)]

それが北海道だと、夏場はカラっとしていて暑い時期が短い。

服の着こなしが多くなるので、肌の露出が少なくなります。

春もそこそこ涼しくて夏はカラッと暑い(暖かい)、秋は寒くなり始め、冬は寒い・・[ふらふら]

私も過ごしてて思うのですが、気が付いたら寒い時期を迎えちゃうんです[たらーっ(汗)]

「北海道は薄着で居られる期間が短いからね~」

というジムの会長の言葉を聞いたときには納得してしまいました。

タンクトップやノースリーブなどの薄着は真夏のみなら堂々と着れますが、春や秋に着こなすと
本人はそのつもりがなくても、あたかも筋肉を見せびらかしてるように思われるみたいです(汗

筋肉がつくと体の代謝が上がって暑いのですがそこは我慢ですね。

「そんなの関係ねぇ」って人は見せれば良しと^^



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でも、私は思うのですが寒い地方の北海道だからこそ筋肉をある程度つけてあげて、代謝を高めて
あげた方が冷え性、むくみ、コリなどが改善され、寒さに強い体になるのでメリットが多いのではと
考えています。

筋肉が暖房の変わりになってくれるのでエコですし、暖房費の節約にもなります(笑

おかげさまで去年の冬、暖房を一切使わずに過ごすことが出来ました[いい気分(温泉)]

筋肉が暖房という立場で考えると、栄養を送るための食費が暖房費になりますね^^

環境で選ぶと、トレーニングされている方は少し肌寒いくらいが丁度良いと思います。

私にとっては東京で一夏を過ごすということは一種の拷問に近いくらい苦行でした[バッド(下向き矢印)]

いま、札幌で生かしていただいていることに感謝、ただ感謝です[晴れ]

色んな人達にもっと筋肉のメリットを広めていきたいものです[手(グー)]
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自然に感謝 [雑感]

今日の札幌はやっと待ちに待った真夏日和だったので、公園での日焼けがすごく気持ちよかったです^^

約7年ぶりにUターンして戻ってきた北海道は、もう7月だというのに本当に異様なほど
夏とは思えない寒い日が続いていてなんだか心配でした。

地球自体が周期的に氷河期に入り始めているなんて話も聞いたことがあるので、色んな影響が
これから先はでてくるのではないでしょうか?

最近は世界で火山の噴火や地震も頻繁に起きてきているので、地球自体がリセットにかかり始めている
のかな~なんて考えたりもします。

地球上だと人間は本当に欲を満たす為、長い歴史を経て好き放題やってきた生き物なので、
自然の神様がお怒りになってもしょうがないのかもしれないですね[あせあせ(飛び散る汗)]



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僕はただ今を生きているということ、地球に生かしてもらっているということに感謝しています。

動物、虫、微生物、みんなの地球だからです。

そんな生き物たちと一体になって太陽にむかって「ばんざい」する日光浴は最高です[ひらめき]

仕事のストレス、人間関係のモヤモヤなんてすっ飛びます。

自然と心が広くなった感じがして、自然と笑顔になれます。

自然に身を置いてみると、本来の自分の「姿」が分かった気がします。

またこの自然とのコミュニケーションを定期的に楽しんで、この夏はすごしていきたいと思いました。



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みなさんも、ぜひ、自然でご自身を解放してみてください!

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のぞみ号焼身自殺を思ふ [雑感]

先日起きました、新幹線の「のぞみ号」焼身自殺事件に関してすごく悲しいという気持ちです。

容疑者の自殺の理由が「年金が受給が少ないから」ということで、これが今の日本の現状を物語って
いるのかなって感じました。



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今の日本で年金の不満がでてきているくらいなので、私のような若い世代においては年金を受給できる
保障はないと思いますし、期待もあまりしていません[バッド(下向き矢印)]

日本の現状が病んでいる為、どうしようも出来ない怒りが最悪の形で具現化されたのが今回の
事件ではないかと個人的には捉えています。

少し前にも、集団的自衛権に反対された方が新宿で焼身自殺を図ろうとしていましたね。
それぐらい病んでいる日本の現状。

あと、この記事を書きながら、ふと思ったのですが、「のぞみ号」という言葉を容疑者の思いに
当てはめると「望み」を訴えるためのストライキだったのではと感じます[がく~(落胆した顔)]

焼身を図ることでニュースでも注目を浴びやすいと思いますし、それを伝えるための手段として
「のぞみ号」を選んだのも考えられる気がします[あせあせ(飛び散る汗)]

こういう高齢者が沢山いて、少しでも年金受給率をあげて欲しいという「望み」・・

そうならないくらいなら、こうしてやる[もうやだ~(悲しい顔)]

という流れでこの事件を迎えたのではと捉えますね・・

世の中の皆さんはどうお考えでしょうか?

世の中に不満をぶつけてもどうにもならない世の中ならば、自分で生産性のある行動をして
自分からハッピーな状態を作っていくしかないですね。

限られた条件でどう今後を生きていくか?

その為には、「今」という現状ををどのように過ごしていくべきか?

常にそれを念頭に置いて、毎日過ごしていこうと思います[手(グー)]



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浜田省吾さんの「MONEY」という曲が本当に真実を歌っていますね。

” Money money makes me crazy"

"Money money changes everything"

お金は人間を狂わしてしまう凶器ですね。


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