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ゆる~く糖質コントロール [ダイエット]

最近(というよりほぼ毎日・・)外食でステーキをよく食べてます。

サイゼリヤ、ヴィクトリアステーション、ガストを主に利用していて、お肉が主食です[手(チョキ)]



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欲張って2皿頼むのがマイブームで、先にお肉からジックリとカットしてフォークで口に運ぶ。
この流れが何だか幸せで、ダイエット中でも幸せな気持ちになれます[晴れ]

一口サイズにカットされたお肉にたっぷりとソースを付けてじんわりと味わう・・

まさに、量より質を重視した感覚がこの瞬間に成り立っていると感じています[わーい(嬉しい顔)]

鶏肉なら皮の部分も一緒にいただき、よりジューシーさを味わいながら。

牛肉なら塩コショウで、お肉そのものの旨みをじっくり味わいながら。

ステーキを食べるという同じ作業でも、想像を膨らませて食べると違う贅沢をさらに味わえちゃいますね[ひらめき]

食に対するセンサーをもっと鋭くしていきたいものです[あせあせ(飛び散る汗)]

糖質はステーキの横にトッピングされているコーンとフライドポテトを食べる程度で、ゆる~く制限しています。



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基本的には控えめに糖質を摂取するように心がけていますが、運動の前後ですとか、
なんとなく疲れ気味で甘いものが欲しいというとき体の本能に従って、
多めに摂取することもあります。

気長にストレスなくをモットーに食事コントロールをしてみましょう。
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ダイエットに対する考え方を見つめてみる [ダイエット]

ダイエットという言葉を聞くと、なんとなくツライ、続かない、我慢しなきゃいけない、イライラする、そんなイメージがあるかと思います。

普段おいしいものを沢山食べているとなおさらそう考えちゃうものだと思いますね。



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僕がダイエットをやる時に考えることは、まず頭の思考回路を切り替えることから始めます。

これは一種のトレーニングだと思いますが、ダイエットだからキツイことばかりで我慢して
ストイックに実践していくという考えを捨てて、食べられる物が減っても、いかに工夫して
楽しく続けることができるか?

という考えにシフトをします。

例えば今までものすごい脂の乗った極上の霜降り肉を食べてきたとします。

でも、ある日からは鶏の胸肉やササミといった淡白なものしか食べられなくなったとします。

当然毎日のように食べてると飽きてきますが、その条件の中でいかに工夫しておいしく食べることが
できるのかを考えるという具合です[ひらめき]

僕はダイエットを取り入れるまでは外食がほとんどで、スーパーに行ってもお惣菜やレトルト食品など手軽に食べれるものばかり買っていました。

でも、ダイエットを始めたことで料理のレパートリーが増えたことの楽しさ、工夫して料理を
続けることの大切さを感じました[わーい(嬉しい顔)]

この感覚というのは、ウエイトトレーニングでも活かせます。

例えばジムが混みあっていて、やりたかったトレーニングができなかったとしても、いかに工夫して
他の種目で代用できるのか?

こういう考え方です[どんっ(衝撃)]



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おおまかにまとめると、「考え方の幅(視野)が広がり柔軟になる」感じです[手(チョキ)]

あと、ダイエットは味覚がかなり冴えるので食材一つ一つの美味しさが改めて分かることも良いですね。

食べることへの感謝の気持ちが増します!

以上、今日はダイエットのメリットでした。
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ダイエットと運動の両立の大切さ [ダイエット]

こんばんは。

今日もダイエットについての個人的な考えを綴っていきたいと思います。



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普段お仕事が忙しい方だと、ダイエットは食事コントロールのみがメインになるとは思いますが、
その中で、うまく時間を作れる方はほんの数十分でも運動(筋力トレーニング)をすることが大事だと思います

もちろん理想の体型によって食事コントロールと運動の比率は変わってきますが、筋力トレーニングを
しっかりと行うことで食事で摂った栄養素が積極的に筋肉の合成する方向へと流れていくからです。

また、筋肉量を少しでも増やすことが出来れば基礎代謝が上昇し、一日のカロリー消費が必然的に増えるようになります。

その他、極端に言いますと筋力トレーニング(正しく行えているという前提で)直後でしたらケーキ、お菓子類、炭酸飲料などの糖類も筋肉のリカバリーに使用されやすくなるメリットもあります。

運動を取り入れたダイエットのほうが食べ物の猶予が利くといった具合です。

ただ同じ運動でも、個人的に一番怖いのが有酸素運動(ランニング、ジョギング、自転車)をメインにダイエットを行うことです。

これは結構勘違いされやすいのですが、運動自体がそんなにきつくなく長時間のんびり行えて、かつ、
汗も沢山かくことができるので「運動した~[手(グー)]」っていう気になりやすいのが落とし穴かなと思います。

まず有酸素運動がメインになりますとデメリットとして、カロリーが消費しづらい体質に変わることが一つ取り上げられます。

その理由として有酸素運動そのものの筋肉に対する刺激が弱く、筋肉量を維持して代謝を向上させるという観点から考えると非常にもったいない行為になるからです

表現を変えますと、有酸素運動は筋肉を細くしてしまう運動だからです[がく~(落胆した顔)]
それにより、いくら頑張って続けていても中々消費されづらい状態に体が変わってゆき、途中で停滞がきて挫折しやすくなりますね・・・



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あと、もう一つあるのですが有酸素運動はお腹が空きやすくなります[たらーっ(汗)]

余計に食欲が出てしまうのでこれもまた恐ろしいです。

じゃあ全くしないほうが良いの?って思うかもしれませんが、うまく取り入れることで良い効果を発揮します。

それは、筋トレのあとに取り入れることです。

やはりメインの運動は筋トレであり、代謝をうんと上昇させて脂肪燃焼しやすい状態にしてからそのまま有酸素運動で燃やす感じです。

このときも出来るだけ筋肉量を落とさないようにするのであれば長くても30~40分程度に時間をとどめるのが大切です!

運動頻度などはその人の生活サイクルによって変わってくる部分ですが、週一回でもぜひ筋トレだけでも出来る方はおすすめいたします。

体質改善には量より質です、正しく行えば筋肉は嘘をつきません。

これは断言できます[手(グー)]

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糖質制限ダイエット [ダイエット]

今日は最近流行の糖質制限ダイエットについて綴っていきたいと思います。

私は現在、ボディビルの大会に向けて食事コントロールを少しずつ行っていますが、たまたま
最近再び話題になり始めたということもありまして、ケトン体ダイエットを最初の一週間程ですが
実施してみました。



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このダイエットは既ご存知の方も多いかと思いますが、一日の炭水化物摂取量を20g以内に抑えるというものです。

その代わり、栄養素としてタンパク質、脂質、野菜(葉物野菜、キノコ類など)はいくらでも食べても良いのですが、普段ご飯を沢山食べている方だと最初はエネルギー源のブドウ糖が空っぽ状態になるため糖質中毒症状が起こると言われています。

実際、私自身は元々少食ということと、そこまでお米は好きでは無かったので辛さは感じませんでした。

それよりかは、こんなに沢山の油や肉類を摂取して大丈夫なのかなという疑問が大きかったです。

実施してみた感想としては、どれだけ今まで炭水化物を摂りすぎてたのかが実感できたことですね。

ケトン食を続けてると常に頭がスッキリしていて、普段食後に襲ってくるような眠気(インスリン上昇による)が全くこなくなりました!

なんというか頭と目元がスッキリして、頭のモードが切り替わる感じです。

まとめると、短時間睡眠で十分、寝起きもスッキリ、日中、仕事中もスッキリ、太りづらくなる、こんな具合でしょうか[ひらめき]

良いことづくしです。

ただ、糖質を制限する分、野菜類が不足しがちになるのでマルチビタミンなどは活用したほうが良いかと思います。

一週間過ぎてからは徐々に炭水化物を取り入れて筋肉のが落ちないように食事を続けています。

本来は二週間の糖質制限が一般的なのですが、私の場合は経過を見て筋肉が少し落ちかけていたということもあり一週間だけに限定して実施してみました。

今となってはこの方法のおかげでたんぱく質メインの食事が当たり前となり、炭水化物がおまけみたいな感じになっています。

無理やりそうしているという感覚ではなく、そうじゃないと逆にご飯がすすまない感じです(笑

炭水化物もGI値(グリセミック指数)の低いサツマイモ、グレープフルーツなどを中心に摂るようにしてます。



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あと、書き忘れていましたがは私の場合体重は元々脂肪も少ない状態だったのでグッとは落ちませんでした。
1kg弱くらいだったような[あせあせ(飛び散る汗)]
ただ、客観的に体を見つめてみると細かい筋肉のラインはハッキリしてきた感覚はありました。

このダイエットは普段沢山食べられる方や、いわゆる肥満の方だとかなり効果はあるみたいですね。
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